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ヤバイくらいの最強・極悪キャラは誰だ!~作品を盛り上げた個性派キャラクター
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9月、10月の
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2011.11.18

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2011.11.8

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知っておきたい戦争映画〜後世に伝えたいその歴史〜
ありがとう、原田芳雄さん〜その生き様を映画で辿る〜

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読んでから見るか、見てから読むか 〜演出、キャスティングが気になる小説の映画化〜
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政治家に見せたい!リーダーに必要なものとは? お金? 決断力? 人脈?
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2011.6.10

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2011.5.25

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こんな今だからこそ元気になる映画〜映画は頑張るあなたを応援します〜
これぞ大和魂!最強のサムライ映画とは?

2011.5.10

6月の新譜情報
5月の新譜情報
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邦画五社怪獣大戦争

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第23回 特集 掲載開始
日本映画史をDVDで振り返る 1980年(昭和55年)

2011.1.20

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『あしたのジョー』公開記念 コミック原作のカルト&佳作を再び!

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深作欣二の世界 反骨精神に溢れた巨匠が遺したもの

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日本映画史をDVDで振り返る 1977年(昭和52年)

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何度も映画化された 日本人の心を揺さぶる“忠臣蔵”

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松竹映画90周年記念“松竹女優王国” 写真家・早田雄二×銀幕女優10人の夢のコラボが実現

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第17回 特集 掲載開始
「芦川いづみ DVDセレクション」発売記念 電撃引退した日活スターの魅力を追体験する

11月の新譜情報
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幕末特集

2010.10.05

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日本映画史をDVDで振り返る 1962年(昭和37年)

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2010.09.21

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日本映画史をDVDで振り返る 第8回『1970年』

2010.09.06

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時代を超えて魅了し続ける伝説のスター、市川雷蔵珠玉の作品群

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9月の新譜情報

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第12回 特集 掲載開始
日本映画史をDVDで振り返る 第7回『1987年』

2010.08.05

第11回 特集 掲載開始
日本映画から第二次世界大戦を知る

2010.07.20

第10回 特集 掲載開始
日本映画史をDVDで振り返る 第6回『1969年』

2010.07.05

第9回 特集 掲載開始
加山雄三デビュー50周年記念 ニッポンが憧れ、追いかけたヒーロー

2010.06.21

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日本映画史をDVDで振り返る
 第5回『1954年』

2010.06.07

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女優がエロスで魅せる環境が整備される時

2010.05.20

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日本映画史をDVDで振り返る
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2010.05.06

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「山崎豊子原作」作品特集

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第4回 特集 掲載開始
日本映画史をDVDで振り返る
 第3回『1965年』

2010.04.05

第3回 特集 掲載開始
日本映画史をDVDで振り返る
 第2回『1978年』

2010.03.23

第2回 特集 掲載開始
日本映画史をDVDで振り返る
 第1回『1958年』

2010.03.05

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生誕100年記念 DVDで甦る 黒澤明監督が残してくれた遺産

2010.03.05

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東映ビデオ 予告動画

-第11回 特集- : 日本映画から第二次世界大戦を知る

日本映画から第二次世界大戦を知る

 角川映画、松竹、東映、東宝、日活――5社の協力で贈る「日本映画DVDセレクション」。第11回目は今年で65年を迎えた8月15日の終戦記念日にちなみ、「第二次世界大戦を日本映画で振り返る」特集を企画しました。第二次世界大戦を題材にした作品は、これまで数多く作られ、それこそドキュメンタリーからドラマ、サスペンス、アクションなど、そのジャンルも多岐にわたります。戦争を知らない世代が多くなってきた今、特にこれからの社会を担う若い世代に、現実に起こった悲劇を知ってもらうためにも、戦争映画を通して、戦争への興味を喚起できれば幸いです。

太平洋戦争の始まりから終結までを描いた大作

 1945年8月15日の終戦から早65年経ち、戦争の記憶が徐々に薄れ、その時代を知る人々の多くが世を去っていく中、戦争をモチーフに作られた映画こそは次世代に“戦争とは何か”を伝える最上のテキスト足り得るのではないでしょうか。

大日本帝国

大日本帝国

 まずは1941年12月8日の真珠湾攻撃に始まる太平洋戦争の始まりから終結までをパノラマ的に描いていく超大作群。これらは歴史の流れを追う意味でもわかりやすいものがあるでしょう。舛田利雄監督の『大日本帝国』(82)は開戦時の首相・東條英機を主軸に、なぜ日本が開戦に踏み切ったのかを明らかにしつつ、前線に送り込まれていく一般庶民の悲劇を浮き彫りにしていきます。同じく東條を主人公とする堀川弘通監督『激動の昭和史 軍閥』(70)は、その軍事体制によってマスコミ言論の自由が奪われていくさままで濃密に描出。また、太平洋戦史を日本海軍からの視線で見据えながら、その中での家族の絆や別れなどを荘厳に屹立させていく『連合艦隊』(81)は、ラストの戦艦大和沈没を水墨画のように淡く哀しい映像美で魅せながら、一つの時代の終焉を告げていきます

連合艦隊

連合艦隊

 『連合艦隊』の松林宗恵監督は仏僧の出で、同時に海軍軍人として実戦にも参加している文字通りの戦中派。だからこそ彼の戦争映画には仏教的無常感が漂っているのが特徴で、これは欧米の戦争映画には全くない彼独自の視点でもあります。そんな松林監督が真珠湾攻撃の勝利からミッドウェイ海戦の敗北までを描いた『ハワイ・ミッドウェイ大海空戦 太平洋の嵐』(60)は、ほんの些細な判断ミスが取り返しのつかない事態を招いてしまうという運命の皮肉までも巧みに伝えています。また、ここで円谷英二特技監督が構築した戦闘特撮シーンの数々は、後にアメリカ映画『ミッドウェイ』(76)に使用されるほど優れたものであったことも付記しておきましょう。

多岐のジャンルにわたって描かれた敗戦国ならではの戦争映画

野火

野火

 さて、ミッドウェイの敗北後、泥沼のような状況へと陥っていく日本軍の惨劇も、映画で数多く扱われてきています。関川秀雄監督の『日本戦歿学生の手記 きけ、わだつみの声』(50)では、学徒出陣で南方戦線へ送られた学生たちの過酷な運命が描かれます。戦死者たちの魂が一堂に日本を目指して歩き始めていくラストも衝撃的。飢餓の中で人肉食いというタブーの域にまで直面する市川崑監督の『野火』(59)は、実際にフィリピン・マニラ戦線に従軍した原作者・大岡昇平のリアルな視点を大いに活かしたものでした。一方、村山三男監督の『海軍兵学校物語 あゝ江田島』(59)は、海軍に憧れて訓練に勤しみ、やがて戦場に散っていった若者たちへのレクイエムを奏でていく青春映画でもあります。

 せっかく映画なのだから、エンタテインメントな戦場アクションを! という流れもないわけではありません。井上梅次監督『五人の突撃隊』(61)はビルマ戦線に取り残された部隊の人間模様をアクティヴに捉えたもの。舛田利雄監督『零戦黒雲一家』(62)も、日活アクション映画の快活な空気感をそのまま戦場に移行させたものでした。とはいえ、双方ともにどこか暗い影をふっと感じさせるのは、やはり敗戦国の作る戦争映画の宿命ともいえましょうか。中国戦線を舞台に西部劇タッチで繰り広げられる岡本喜八監督の出世作『独立愚連隊』(59)にしても、その実戦中派としての怒りや悲しみ、やりきれなさがきちんとベースになっていることを見過ごしてはいけないでしょう。
 岡本監督は沖縄戦の全貌を描いた『激動の昭和史 沖縄決戦』(71)も手掛けていますが、その沖縄戦の中でもひときわ象徴的に伝えられる現地女学生たちの悲劇を描いた今井正監督『ひめゆりの塔』(53)は、その後も舛田利雄監督『あゝひめゆりの塔』(68)など幾度も映画化されています(今井監督も82年に『ひめゆりの塔』をセルフ・リメイク)。また沖縄戦では特攻作戦も多く展開されていきましたが、思えば佐藤純彌監督『男たちの大和/YAMATO』(2005)で描かれた戦艦大和の最期にしても、この沖縄特攻作戦の一環です。特攻隊そのものを描いた作品も新城卓監督『俺は、君のためにこそ死ににいく』(2007)などの航空作戦と、古川卓巳監督『人間魚雷出撃す』(56)のような海上作戦とに大別できましょうが、いずれにせよその中で語られているのは戦時下の哀しき青春群像であることに変わりはありません。

人間をリアルに活写した戦争映画の奥深さ

ビルマの竪琴

ビルマの竪琴

 そして1945年8月15日、ポツダム宣言受諾の決定に対し、あくまでも徹底抗戦すべきと、天皇の玉音盤をめぐる若手将校らの狂気に満ちた奪取戦を岡本喜八監督が堂々たるスケールで描いた『日本のいちばん長い日』(67)。これにてようやく太平洋戦争は終結しますが、実は未だに解決されていない問題も多々あり、またそれらを受けて、戦死者の霊を弔う僧侶と化した部下と対峙する一部隊の数奇な運命を描いた市川崑監督『ビルマの竪琴』(56/85年には同監督で『ビルマの竪琴』をセルフ・リメイク)や、渥美清扮する帰還兵が12名の戦友の遺書を遺族に届けようとする今井正監督『あゝ声なき友』(72)のような問題作も多々生まれています。

人間の條件

人間の條件

 こうした日本の戦争映画の流れの中、一貫して戦争の非道を訴えながらさまざまな逆境に耐え続けていく青年・梶の彷徨を描いた小林正樹監督の戦争大河ドラマ『人間の條件』シリーズ(59/第1・2部、59/第3・4部、61/完結篇)には、もし戦時中このような若者がいてくれたなら……という戦後の人々の理想的願望も込められているのかもしれません。戦争という名の愚行に対して完全と異を唱えることの難しさや厳しさ、そして誇り高さを痛感させてくれる計9時間を超える文字通りの超大作。また、その原作者・五味川純平による大河小説『戦争と人間』も山本薩夫監督が三部作の超大作(70、71/第二部・愛と悲しみの山河、73/完結篇)として映画化していますが、これは太平洋戦争に先駆けて日中戦争への道をひた走る日本軍国主義の闇と、それに対する民衆の抵抗を描いた一大抒情詩として見逃すことのできない作品です。

 最後に、軍部統制下における戦時中の日本映画界にも、ある意味不可思議な作品が誕生しています。木下惠介監督の『陸軍』(44)。そもそもは親子数代に亘って陸軍に携った家族を通して戦意昂揚を図るという目的で企画されたものだったのですが、そのラストで木下監督は出征する我が子をいつまでも見送り追いかける母の姿を延々と映し続けたことで、軍部の怒りを買ったのでした。息子を戦場に取られる軍国の母の姿を正直に描出したことで、思わぬ反戦効果をもたらしてしまったのです。

 たとえどのような時代どのような思想の許に製作されようとも、戦争映画は人間をリアルに活写することで反戦の意が持ち上がる。そう思うと、改めて映画の奥深さというものを痛感せずにはいられません。 (文=増當竜也)

関連作品紹介

あゝ声なき友

メディア/品番:DVD DC-0017

発売日:2006.07.29

発売/販売:松竹

税込価格:\3,990

本編尺:103分

カラー/画面サイズ:カラー/シネスコ

音声:モノラル

■特典映像:特報/予告
あゝひめゆりの塔

メディア/品番:DVD DVN-51

発売日:2002.11.01

発売:日活 販売:ハピネット

税込価格:\3,990

本編尺:125分

カラー/画面サイズ:カラー/シネスコ

音声:モノラル

■特典:劇場公開時の芸能ニュース/フォトギャラリー/予告篇/解説書

海軍兵学校物語 あゝ江田島

海軍兵学校物語 あゝ江田島

メディア/品番:DVD DABA-0214

発売日:2006.7.28

発売/販売:角川映画

税込価格:¥4,725

本編尺:105分

カラー/画面サイズ:カラー/スコープ

音声:モノラル

■海国日本の華と謳われた海軍兵学校生徒の愛と苦悩を描いて無限の感動を呼ぶ!
五人の突撃隊

メディア/品番:DVD DABA-0220

発売日:2006.7.28

発売/販売:角川映画

税込価格:¥4,725

本編尺:119分

カラー/画面サイズ:モノクロ/スコープ

音声:モノラル

■敗戦の色濃い第2次世界大戦末期、ビルマ最前線にとりのこされた5人の若き将兵の壮烈な戦いと友情を描く。

大日本帝国

メディア/品番:DVD DCTD02312

発売日:2010.06.01

発売:東映ビデオ 販売:東映

税込価格:\4,725

本編尺:180分

カラー/画面サイズ:カラー/シネスコ

音声:モノラル

■特典映像:フォトギャラリー/予告
太平洋の嵐

メディア/品番:DVD TDV17328D

発売日:2007.12.21

発売/販売:東宝

税込価格:¥4,725

本編尺:118分

カラー/画面サイズ:カラー/シネスコ

音声:モノラル

■【映像特典】劇場予告編 【静止画特典】宣伝用ソノシート/東宝俳優名鑑【音声】オーディオコメンタリー(監督・松林宗恵)/解説書付

日本戦歿学生の手記 きけ、わだつみの声

メディア/品番:DVD DSTD02447

発売日:2005.08.05

発売:東映ビデオ 販売:東映

税込価格:\4,725

本編尺:107分

カラー/画面サイズ:モノクロ/スタンダード

音声:モノラル

日本のいちばん長い日

メディア/品番:DVD TDV15209D

発売日:2005.07.22

発売/販売:東宝

税込価格:¥4,725

本編尺:158分

カラー/画面サイズ:モノクロ/シネスコ

音声:モノラル

■【映像特典】予告篇【静止画】ポスターギャラリー【封入特典】解説書

人間の條件

メディア/品番:DVD DB-0333

発売日:2009.0729

発売/販売:松竹

税込価格:¥16,380

本編尺:574分

カラー/画面サイズ:モノクロ/シネスコ

音声:1~4巻モノラル/5~6巻4.0chサラウンド

■特典映像:予告篇/ダイジェスト版(2種)/仲代達矢、浦岡敬一(編集)インタビュー/フォト・ギャラリー(6種)
人間魚雷出撃す

メディア/品番:DVD  DVN-137

発売日:2006.08.01

発売:日活 販売:ハピネット

税込価格:¥3,990

本編尺:85分

カラー/画面サイズ:モノクロ/スタンダード

音声:モノラル

■人間魚雷回天に乗る若者たちの青春群像。特典:予告篇/フォトギャラリー/解説書

野火

メディア/品番:DVD DABA-0323

発売日:2007.01.26

発売/販売:角川映画

税込価格:¥4,725

本編尺:104分

カラー/画面サイズ:モノクロ/スコープ

音声:モノラル

■野火燃ゆるレイテの戦場にとらえた異常な真実!魂を失った人間の極限を描く、ヒューマンの香り高い市川崑の傑作!
ひめゆりの塔

メディア/品番:DVD DCTD02448

発売日:2005.08.05

発売/発売:東映ビデオ 販売:東映

税込価格:\4,725

本編尺:127分

カラー/画面サイズ:モノクロ/スタンダード

音声:モノラル


ビルマの竪琴

メディア/品番:DVD DVN-52

発売日:2002.11.01

発売:日活 販売:ハピネット

税込価格:\3,990

本編尺:116分

カラー/画面サイズ:モノクロ/スタンダード

音声:モノラル

■特典:フォトギャラリー/予告篇/「埴生の宿」「仰げば尊し」等劇中歌紹介/解説書
陸軍

メディア/品番:DVD DB-0383

発売日:2009.11.22

発売/販売:松竹

税込価格:\3,990

本編尺:87分

カラー/画面サイズ:モノクロ/スタンダード

音声:モノラル

■日本語字幕あり

連合艦隊

メディア/品番:DVD TDV20030D

発売日:2003.12.25

発売/販売:東宝

税込価格:\3,990

本編尺:145分

カラー/画面サイズ:カラー/ビスタ

音声:ステレオ

■特典:特報/劇場予告編/日本ニュース:81年3号「よみがえった戦艦大和」、81年7号「散華を描く」/製作発表会/特撮未使用シーン/『連合艦隊』資料(一部静止画)/オーディオ・コメンタリー 松林宗恵監督(聞き手:樋口真嗣)

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